1) |
米田昌弘,柳沢則文,町田文孝,鴨野一夫:S字形曲線トラス歩道橋(あやとりはし)の振動とその使用性,構造工学論文集,Vol.39A,pp.801〜810,1993年3月. |
2) |
米田昌弘,宮地真一:人道橋の固有振動数調整法についての一提案,構造工学論文集,Vol.40A, pp.1331〜1341,1994年3月. |
3) |
米田昌弘:単純桁歩道橋の共振歩行時における動的応答特性に関する2,3の考察,構造工学論文集,Vol.45A,pp.623〜632,1999年3月. |
4) |
米田昌弘:種々の歩行外力モデルを用いた単純桁歩道橋の動的応答解析と共振歩行試験結果に対する考察,構造工学論文集,Vol.46A,pp.439〜448,2000年3月. |
5) |
米田昌弘:非共振歩行時にも適用できる単純桁歩道橋の設計用使用性評価式,土木学会論文集,第665号/Y-49,pp.165〜170,2000年12月. |
6) |
米田昌弘:歩行者によって誘起される吊床版橋の動的応答特性とその設計用使用性評価式,構造工学論文集,Vol.47A,pp.351〜362,2001年3月. |
7) |
米田昌弘:歩行者による連続桁形式歩道橋の振動使用性評価法,土木学会論文集,第693号/Y-53,pp.145〜159,2001年12月. |
8) |
米田昌弘:歩行者の平均歩調に着目した歩道橋の振動応答特性,構造工学論文集,Vol.48A,pp.399〜410,2002年3月. |
9) |
Yoneda,M.:A Simplified Method to Evaluate the Maximum Vertical Response of Pedestrian Bridges due to a Walking Person,Proceeding of the Third World Conference on Structural Control, Volume 3,pp.367〜376,Como,Italy,April,2002. |
10) |
Yoneda,M.:A Simplified Method to Evaluate Pedestrian-Induced Maximum Response of Cable-Supported Pedestrian Bridges,footbridge 2002,pp.1〜10, Paris,France,November,2002. |
11) |
米田昌弘:TMDを設置した歩道橋の設計用振動使用性評価法,構造工学論文集,Vol.49A,pp.253〜262,2003年3月. |
12) |
米田昌弘:歩道橋上を群衆が移動する場合の振動使用性評価法,構造工学論文集,Vol.49A,pp.263〜273,2003年3月. |
13) |
米田昌弘,深江美妃:歩道橋の水平振動問題への適用を考えた神経振動子の基本特性,構造工学論文集,Vol.54A,pp.218〜227,2008年3月. |
14) |
米田昌弘:歩道橋上を群衆が移動する場合の水平振動応答とその簡易推定法,構造工学論文集,Vol.55A,pp.261〜274,2009年3月. |
15) |
米田昌弘:神経振動子を組み込んだ歩道橋の動的応答解析に関する基礎的研究,構造工学論文集,Vol.56A,pp.263〜273,2010年3月. |
16) |
米田昌弘:加速度波形のパワースペクトルを用いた歩行者の歩行特性簡易算定法,土木学会論文集A1(構造・地震工学),Vol.67,No.3,pp.539〜544,2011年. |
17) |
米田昌弘:水平歩行外力の提案式と神経振動子に組み込んだ歩道橋の動的応答解析,構造工学論文集,Vol.58A,pp.194〜209,2012年3月. |
18) |
米田昌弘:人道吊橋を対象とした水平加振歩行実験と神経振動子を組み込んだ動的応答解析,土木学会論文集A1(構造・地震工学),Vol.68,No.3,pp.569〜582,2012年9月. |
19) |
米田昌弘:歩道橋の水平振動問題への適用を考えた神経振動子の出力特性,鋼構造シンポジウム論文集,Vol.20,pp.383〜390,2012年11月. |
20) |
米田昌弘:パワースペクトルを用いた鉛直歩行外力の算定とその高次成分の評価,構造工学論文集,Vol.59A,pp.332〜339,2013年3月. |
21) |
米田昌弘:歩道橋の構造減衰特性に及ぼす静止者のTMD効果,土木学会論文集A1(構造・地震工学),Vol.70,No.3,pp.435〜443,2014年10月. |
22) |
米田昌弘:腰部加速度波形のパワースペクトルを用いて算出した歩行者の衝撃力比,土木学会論文集A1(構造・地震工学),Vol.70,No.3,pp.457〜462,2014年10月. |
23) |
米田昌弘:歩行外力の高次成分に起因した歩道橋の鉛直振動,構造工学論文集Vol.61A,pp.153〜162,2015年3月. |
24) |
米田昌弘:静止者のTMD効果を考慮した歩道橋モデルの複素固有値解析結果と実測値の対比,構造工学論文集Vol.62A,pp.193〜203,2016年3月. |
25 |
米田昌弘:歩道橋の振動数変化に着目した立位静止者用モデルの精緻化に関する検討,構造工学論文集,Vol.63A,pp.160〜170,2017年3月. |
26) |
米田昌弘:橋面上に寝ころんだ状態の静止者が歩道橋の振動特性に及ぼすTMD効果,土木学会論文集,Vol.75,No.3,PP332-335,2019. |